不動産売却物語case.77
2026.06.14
解体費で赤字になる不動産も、現状買取で費用負担なく早期売却!
【お客様の背景】
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売買の種別: 売却
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年代: 70代
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お住まいの地域: 島田市
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ご相談の地域: 島田市
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売却理由: 相続
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お問い合わせ方法: ホームページ
【ご相談内容】
「70代の母の施設入居費用必要だが、このままでは・・・」。息子さんからのご相談は、お母様が相続した築50年、200坪超の古いビルの処分でした。ネックはアスベストを含む多額の解体費用です。更地売却を目指しても解体費が売却額を上回り、資金作りはおろか「お金を払って手放す(マイナス)」状態に。「どうすればいいのか・・・」とすっかり途方に暮れておられました。
【ご提案した解決策】
解体費のかかる古い物件は一般売却が困難なため、当社の「直接買取」をご提案しました。最大の利点は、解体や不用品の処分が一切不要なこと。費用負担や片付けの労力をかけることなく、「今の状態のまま」 スピーディーに手放せるメリットをご説明し、ご安心いただきました。
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【営業として大切にしたところ】
解体費や片付けが心配な古い家も、ライフステーションの「現状買取」で解決!お客様の負担は一切ゼロ。いつ売れるかの不安を解消し、早期で安心な手放し方をご提案できるよう心がけました。

