不動産売却物語case.72
2026.03.05
相続した古家の処分
【お客様の背景】
売買の種別: 売却
年代: 50
お住まいの地域: 島田市
ご相談の地域: 島田市
売却理由:相続
お問い合わせ方法: インターネット
【ご相談内容】
相続した不動産を処分したいが、築50年を超えている古い家です。耐震補強もやっていないので住むには難しい。
土地で売りたいが解体費用が多額で、売ってもお金が残らない。
どうしたらいいかわからないので相談しました。
【ご提案した解決策】
通常の仲介ではお客様の手出し費用が発生してしまう可能性があったため、現況のまま弊社にて買い取るプランをご提案いたしました。
残置物撤去費用、解体費用、測量費用などをすべて弊社負担とすることで、「負動産」となってしまったお家のスムーズな売却を実現いたしました。
残置物撤去費用、解体費用、測量費用などをすべて弊社負担とすることで、「負動産」となってしまったお家のスムーズな売却を実現いたしました。
【営業として大切にしたところ】
お客様にとって初めての不動産売却であり、ご不安に感じられる点も多いご様子でしたので、一つひとつ丁寧にご説明し、疑問や不安を解消しながら進めることを心がけました。

